【Day.85】ある日、適応障害と診断されまして。/適応障害の日常

こんにちは!

towaです☺☺

今日も遊びに来てくれてありがとう♪

今日は、カフェに行って
みなさんとお話しようと思います!

私は毎日のんびりと過ごしていますが、
適応障害と診断されてから半年が経ちました。

この半年間、早かったような遅かったような…

「会社に行けない。」

「もう限界。」

そんな気持ちになった日に病院へ行き、
適応障害と診断されました。

私のブログに遊びに来てくれる方の中には
同じような病気の方も多いと思いますが、

病名を伝えられたとき、
どんな気持ちになりましたか??

私は、なんだか安心した記憶があります。

・仕事に行きたくない
・会社に行けない

「それって、怠けてるだけなの?」

会社に行けないのは自分が怠けているせい
なんだと思い、自分で自分の首を絞め続ける
日々ももう終わり。

「あぁ、病気だったんだ。」

「怠けているわけじゃなかったんだ。」

“診断書”という形で自分が怠けているのでは
なく病気だったことが証明され、

私はなんだか安心しました。

「自分のせいじゃない。」

その日から、私の生活は今までとは一変、
少し解放感に包まれた日々を送っています。

もちろん、解放感といっても
仕事を休んでいるだけなので、

パリピのようにはしゃぎまくったり
すっかり元気になったわけではないけれど…。

ぼんやり、ときどき鮮明になる不安や、
どんより重たい不安に襲われて、

泣きじゃくる日もたくさんあります。

「適応障害は、ストレスの原因となるものから
離れることができれば回復する。」

そんな風に言われていますが、
すぐに完全回復するわけではないですし、

人間は思っているよりも脆くて儚い。

一度崩れてしまうと、
強かったあの頃に戻るのって
なかなかできないものなんですね…。

適応障害になって初めて知りました。

「私、こんなに弱かったっけ?」

今までたくさんの壁に立ち向かって
辛いことも頑張って頑張って乗り越えた。

「強かった自分は嘘だったの??」

適応障害になる前の自分に戻れないことに
自分で驚いています。笑

人間、そんなに強くはない。

病気になって、
初めて自分の弱さに気づきました。

今はこうしてみなさんとお話しながら
自分の気持ちを整理して、

弱いままの自分だとしても、
自分の足で生きていくには
どうしたらいいのか模索中です。

「ある日、適応障害と診断されまして。」

そんな日から私の生活はガラッと変わりました
が、自分に優しい生き方を考える
良いきっかけになりました。

良くはないか…笑。

いろんなものがのしかかっていて辛いですが、
マイペースな私らしく、生きようと思います☺

さてっ、今日はこのへんで終わりっ!

帰ってごはんを作ります♪

みんな助けて~!!

餃子焦げた…泣。

羽根つきにしたかったんだけど、
とろみ液入れすぎて全然水分飛ばなくて…

ずっと焼いてたら焦げた、、泣

次がんばる、、

おなかも満たされたので、
まったりゲームしてから寝ます☺☺

明日もまたお話してください~!

ではっ、おやすみなさい…♬

コメント

タイトルとURLをコピーしました